≪共通言語「誕生数秘学」で深まるつながり≫
今回の大阪AS ONE 交流会には、関西メンバーに加え、東京から2名のメンバー、さらにビジターとして2名のゲストが参加してくださいました。
初対面の方も多い中、共通のキーワードである「誕生数秘学」が自然な橋渡しとなり、終始にぎやかであたたかい雰囲気に包まれた会となりました。
グループディスカッションでは、
「なぜ今の事業スタイルを選んだのか」
「どうしてそれを始めようと思ったのか」
など、それぞれの活動の背景や動機について語り合いました。
また、ここでも数秘の話題が盛り上がり、
「大阪本部はゾロ目の数字を持つ人が多いね!」
と、各支部ごとの数字の傾向にも話が広がりました。
プレゼンテーションでは、「数秘クイズ」という参加型の形式を通して、数秘の智慧を日常やビジネスにどう活かすかを、楽しくわかりやすく学ぶことができました。
知識やノウハウの共有を超えて、「それぞれがどう生きているか」を語り合えるASONEの交流会は、やはり特別な場です。
関西・東京といった地域の違いを超えて、「数秘」という共通言語があるからこそ深まったつながりを、今後も大切にしていきたいと思います。









