横浜から広がる新たな縁。支部を越えた繋がり。
今回は外部ゲストや他支部からのメンバーも多数駆けつけ、横浜開催としては過去最高の人数を記録。
会場は熱気と活気に包まれ、AS ONEが掲げる「拠点拡大」の勢いを肌で感じる時間となりました。
今回のレポートでは、仕事の都合により「第二支部(東京)」から「第一支部(東京・横浜)」へと拠点を移したメンバー、橋本さんの視点から、AS ONEというコミュニティの真の価値をレポートします。
ライフスタイルに合わせて「居場所」を選べる自由
橋本さんは、立ち上げから約6年間、第二支部の中心メンバーとして活動してきました。
しかし、仕事の拠点の変化に伴い、この春から第一支部へと移籍。
多くのコミュニティでは、拠点が合わなくなれば退会という選択肢になりがちですが、AS ONEは違います。
「仕事の都合で、長年参加しているASONEを離れることなく別のチームに移籍できる体制は、本当にありがたいと感じています」と橋本さんは語ります。
AS ONEでは、支部を移動しても「ゼロからのスタート」にはなりません。
常日頃から他支部の定例会や飲み会に参加できる制度があるため、移籍する前から信頼関係や認知が築かれているのです。
気持ちよく送り出してくれる元の仲間と、温かく迎え入れてくれる新しい仲間。
どちらもが大切なビジネスパートナーとして繋がっていられるのは、AS ONEならではの「風通しの良い」仕組みの賜物です。
支部の数だけ「色」がある
橋本さんに、元いた第二支部と現在の第一支部の違いを聞いてみました。
「第二支部は業種が多種多様で、これから独立したい方や何かを始めたい方にピッタリな刺激的な場所。対して第一支部は、より『チーム・仲間』という色が強く、一人ひとりのイベントやビジネスへの協力体制が非常に強固だと感じています」
どちらが良い悪いではなく、それぞれの支部に固有の「色」がある。
だからこそ、自分のビジネスのフェーズや現在の状況に合わせて、最適な場所を選んだり、複数の拠点を使い分けたりすることができるのです。
横浜という新フィールドで見つけた可能性
新拠点・横浜での交流会について、
「タイムキーパーがいても時間が足りなくなるほど(笑)、議論が白熱していました。単なる名刺交換で終わらず、ディスカッションの質が非常に高く、その後の個別ミーティングや食事会などに直結しているのが素晴らしいですね」
横浜に拠点があることで、メンバーの気分転換になるだけでなく、活動範囲の異なる新しい層との交流が促進されます。東京・神田の拠点とはまた違った、横浜ならではの軽やかなエネルギーが、新たな価値創造を予感させます。
迷っている一歩が、人生を面白くする
最後に、橋本さんから「これから参加してみたい」と考えている方へメッセージをもらいました。
「迷っているだけでは何も進みません。一人ひとりの関わり方、そしてその『色』が合わさることで、AS ONEというチームはさらに最高なものへと進化していきます。一度きりの人生、僕たちと一緒に楽しみませんか?」
AS ONEは、東京本部、第一・第二支部、大阪支部、そしてオンライン支部と、どこにいても、どのタイミングでも、あなたが「会いたい」と思った時に繋がれる場所です。
横浜という新天地で、私たちと共に新しいビジネスと仲間の形を作っていきませんか?









