「不言実行」のプロフェッショナル集団!AS ONE第二支部が秘める熱量と魅力に迫る
AS ONEの各支部には、それぞれ独自のカラーがあります。
2026年5月12日にも定例会が開催された「第二支部」は、一体どんな特徴を持つチームなのでしょうか?
今回は、第二支部の副支部長のインタビューを通じて、その魅力に迫ります。
■「静かな実力者」が集う、堅実なコミュニティ
平日の昼間に活動する第二支部は、個人事業主や個人で働くメンバーが多く在籍しています。
不動産、金融、そして士業など、専門性の高い男性メンバーが多いのが特徴です。
「イエーイ!」と派手に盛り上がる雰囲気ではないものの、「静かな実力者が揃っている」「不言実行の人たち」、そんなメンバー間の信頼関係に基づく紹介や連携が水面下で着実に進む堅実なチームです。
■コミュニティ随一の「生産性」とビジネス創出力
第二支部の強みは、何と言ってもビジネスにおけるコラボレーションの規模感と質にあります。
単発の依頼で終わるのではなく、専門職同士がタッグを組み、クリニックの立ち上げや補助金事業など、規模の大きな仕事を継続的に生み出しています。
不確実なことには安易に飛びつかず、「石橋を叩きながらしっかり事業として作っていく」姿勢はプロフェッショナルそのもの。
■「オンオフの激しさ」と「お茶目さ」が愛される理由
ビジネスでは堅実な第二支部ですが、実は「みんなお茶目」という愛すべき一面も持っています。
過去の定例会では、メンバーの「ミスター」さんがAIに作らせたプレゼンを披露し、自らは「AIの代わりに喋る」というスタンスでツッコミを受けながら大爆笑をさらう一幕もありました。
さらに、飲み会になると劇的にキャラクターが変わるメンバーが多く、「オンオフの切り替えが激しい集団」というギャップも魅力です。
仕事だけでなく、メンバーの資格取得やゲストさんの「恋人ができた!」といったプライベートな喜びも、全員で自分のことのように盛り上がり、喜び合える温かい関係性が築かれています。
■新体制への移行と、これから迎え入れたい仲間
これまで支部を支えてきた橋本さんが第一支部へ移籍し、第二支部は現在新たな体制へと移行しています。
新たに中心として走る高木さんは、その一生懸命さから「みんなで協力しよう、手を差し伸べよう」と周囲に思わせる魅力を持っており、それがチームの結束力をさらに高めています。
また、現在の男性中心の雰囲気に新しい風を吹き込んでくれるような、ビジネスにチャレンジしたい女性や、場を盛り上げてくれる方を新たな仲間として心待ちにしています。
静かな闘志と高い専門性、そして人間味あふれる温かさが同居する第二支部。
確かなビジネスの成長と、心許せる仲間を求めている方には、ぴったりの環境です。









